Go Toイベント対象あり!最大20%オフ!

【9月22日&24日】児玉教授と巡る、とっとり発酵オンラインツアー

※ビール・パン編は満席となっております。日本酒・味噌編は増枠中です!

《酵母や麹、発酵微生物の世界に触れる旅》

日本酒、ビール、パン、チーズ、みそ、しょうゆ、納豆、漬物….。身近にある発酵食品はあげるとキリがありませんが、これら全て、私たちの身近に存在する発酵微生物により作られています。そんな発酵微生物にはまってしまった児玉基一朗先生と一緒に、鳥取県近郊の発酵現場を覗くオンラインツアーを企画しました。

今、鳥取県を中心に、地域に根ざした微生物、地元ならではの酵母「ローカル酵母」を活用して様々な商品開発が行われています。協会酵母ではなく地元大山のミズナラの木から採取した酵母を使った日本酒、輸入品ではない地元の桜の花びらから採取されたラカンセア酵母で醸造したビール、野生ヒノキ酵母で育てたヒノキで焼かれたパン。酵母だけではなく、お店の庭先に空から降臨する麹菌で作るお味噌など、地域食材だけではなく地域微生物も、地域の資源として活用されています。

そんな奥が深い発酵の世界を巡る今回のツアー。児玉先生と一緒に、発酵の世界を巡りましょう!

<企画協力:児玉基一朗教授、大谷酒造株式会社、藤原みそこうじ店、AKARI BREWING、一般社団法人チーズ観光協会>

今回は、鳥取県近郊を訪れます
今回は鳥取大学で教鞭をとられる児玉先生の研究室から始まり、2回に分けて鳥取の発酵現場を訪れます。22日は「鷹勇」を醸す鳥取県琴浦町の大谷酒造さん、鳥取県若桜町の藤原みそこうじ店さんを訪問。24日は鳥取県鹿野町のクラフビール醸造所AKARI BREWINGさん、そして「森を食べる!プロジェクト」などを企画されている岡山県西粟倉の一般社団法人チーズ観光協会さんへ伺います。地元に根ざした微生物を使って、様々な取り組みをされている生産者の皆さん。どんなお話が聞けるかお楽しみに♪

◎開催日:2021年9月22日(水)、24日(金)※それぞれ9月15日、17日締め切り
◎集合時間:19時30分(21時30分頃終了)入退出自由
◎集合場所:パソコン・スマホ・タブレットの画面前
◎参加費:以下の商品代金に含まれます

※ご購入いただいた回のみご参加いただけます。2回まとめてのお申し込みもおすすめです!

9月22日(水)日本酒・味噌編セット 7,000円 Go Toイベント適用 5,600円

満員御礼!10席のみ増枠中
大谷酒造
・ローカル酵母を使用した「純吟 涼」300ml
・大谷酒造一番人気「純米吟醸 なかだれ」300ml
・鳥取県だけで作られる強力米を使った「純米吟醸 強力」300ml

藤原みそこうじ店
・野生麹菌で仕込んだ「麦味噌」400g
・若桜町産のお米、大豆、水、麹菌を使った「米みそ若桜」400g
・児玉先生おすすめ「鳥取糀茶」300g

9月24日(金)ビール・パン編セット 7,000円 ⇒ Go Toイベント適用 5,600円
満員御礼!
AKARI BREWING
・ラカンセア酵母を使ったクラフトビール「Party Buddy」 330ml
・ラカンセア酵母を使ったクラフトビール「Memories of Youth」330ml
一般社団法人チーズ観光協会
・ヒノキ酵母にヒノキエキスを配合した食パン「プレミアムヒノキ食パン」0.5斤
・岡山県産ピオーネとオレンジピールを練り込んだヒノキ酵母の丸パン「ヒノキパン-fruit-」1点
・岡山県産イチジクとカシューナッツを練り込んだ丸パン「ヒノキパン-fig-」1点
・ヒマワリやカボチャの種を練り込んだ丸パン「ヒノキ種パン」1点
・山陰石見産のポーク肉をヒノキのチップで燻製した「ヒノキスモークベーコン」スライス70g※
・山陰石見産のポーク肉をスギのチップで燻製した「スギスモークベーコン」スライス70g※
※ベーコンはスライスのためパッケージによっては各内容量が10グラム前後の誤差がでる可能性があります。あらかじめご承知ください。

9月22日(水)当日の流れ

時 間内 容
19:00受付開始
Zoom初体験・初心者の方は、お早めにログインしてみてください。
19:30鳥取大の児玉研究室に集合(画面の前にお集まりください)
途中、入退室は自由です。あうたびより旅の注意点などご案内。
19:40児玉先生の研究室を訪問します。
そもそも発酵って何?酵母って?というお話から日本酒や味噌と微生物との関係、ローカル酵母の取り組みについて伺います。
20:00最初に訪れるのは、鳥取県琴浦町の大谷酒造さんです。
代表取締役の大谷さん、杜氏の中元さん、営業の平岩さんから、酒造りについてお話を伺います。協会酵母とローカル酵母の違い、造り方などお楽しみに!
20:30次に訪れるのは、鳥取県若桜町の藤原みそこうじ店さんです。
2017年に鳥取県若桜町に家族で移住し、味噌屋を営む藤原さん。庭先に降臨する野生麹菌を使った味噌造りや、菌との関わり方についてお話を伺います。
21:00オンライン懇親会
児玉先生、生産者さん、参加者を交えたオンライン懇親会
21:30オンラインツアー 終了(中締め)
二次会として引き続きZoom環境を解放しますので、参加者同士の自由な交流をお楽しみください。
※時間は目安となります。内容に関しても現地事情や進捗状況により、適宜変更をさせていただく場合がございます。

9月24日(金)当日の流れ

時 間内 容
19:00受付開始
Zoom初体験・初心者の方は、お早めにログインしてみてください。
19:30鳥取大の児玉研究室に集合(画面の前にお集まりください)
途中、入退室は自由です。あうたびより旅の注意点などご案内。
19:40児玉先生の研究室を訪問します。
そもそも発酵って何?酵母って?というお話からビールやパンと微生物との関係、ローカル酵母の取り組みについて伺います。
20:00まず訪れるのは、鳥取県鹿野町のAKARI BREWINGさんです。
地元の素材にこだわって地域を応援するビールを醸造するヘッドブルワーの清部さん。超マイクロブルワリーの様子や、ローカル酵母でのビール造りのお話を伺います。
20:30最後に訪れるのは、岡山県西粟倉の一般社団法人チーズ観光協会さんです。
今年移住された埼玉県出身パン職人の杉山さんから、ローカル酵母を使ったパン造りの楽しさ、難しさ、「森を食べるプロジェクト」の取り組みについて伺います。
21:00オンライン懇親会
児玉先生、生産者さん、参加者を交えたオンライン懇親会
21:30オンラインツアー 終了(中締め)
二次会として引き続きZoom環境を解放しますので、参加者同士の自由な交流をお楽しみください。
※時間は目安となります。内容に関しても現地事情や進捗状況により、適宜変更をさせていただく場合がございます。

開催概要

開催日時2021年9月22日(水)、24日(金)19時30分〜(21時30分頃終了予定)
セット価格各回7,000円
募集人数20名
キャンセル規定ご入金後のキャンセル・ご返金は承れませんので予めご了承下さい。
受付締切9月22日(水)開催 日本酒&味噌編は 9月15日(水)
9月24日(金)開催 ビール&パン編は 9月17日(金)
※沖縄・離島の方は、送料及び締切日が異なりますのでお問い合わせください。
環境についてテレビ会議ツール(Zoom)を用いて開催します。Zoomの利用は無料ですが、事前にダウンロードをいただく必要があります。スマートフォンでのご参加も可能ですが、安定したWi-Fi環境のある場所でのご参加をおすすめします。
※Zoomを使ったことがない、やり方がわからないという方は、事前にサポート致しますので気軽にご連絡下さい。

今回の案内人

鳥取大学農学部・植物病理学研究室 教授 児玉基一朗先生

1959年、愛媛県生まれ。愛媛→愛知→鳥取→米国→鳥取と過ごし、鳥取在住は30数年。専門は植物(特にトマトや梨)の病気で、長年“有害菌”と付き合ってきました。ここ数年、ふとしたきっかけで酵母や麹菌など“有用菌”の発酵の仕事を始めたところ、とても面白くて、はまっています。好きなモノは、旅(旅行記を読むことも含む)、温泉、SF、コーヒー、茶、もちろん発酵食品・飲料。

鳥取大学のローカル酵母を使った取り組み

全国各地、それぞれの地域・地方に特徴的な果物など地域食材は、地域振興の切り札として多くの自治体で活用が試みられています。私たちは、他との差別化、独自性担保のため、地域に生息している微生物もそれぞれの地域に特有な地域資源であるととらえて、ローカル発酵微生物(酵母)の活用により、全く新しい地域製品(発酵食品・飲料)が創出できると考えました。

それぞれの地域・地方には、いまだ発掘されていないローカル発酵微生物(ローカル酵母など)が、数限りなくひっそりと生息しています。それらを探索して地域のために大いに働いて頂くというのが、私どもの『鳥取大学ローカル酵母プロジェクト』のコンセプトです。地域に根ざしたユニークで魅力的な、全く新しい製品開発を考えておられる方々は、ぜひ声をおかけ下さい。私どものローカル酵母・発酵微生物がお手伝いします!

鳥取大学のローカル酵母の取り組みはメディアでも取り上げられています。
・テレポート山陰 https://www.youtube.com/watch?v=bVSK_gO-CfQ&t=9s
・NHK World https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/ataglance/1505/

鳥取市のソメイヨシノ。ここからも酵母が取れるんです!

ローカル酵母って何?

人類が“微生物”の存在をはっきりと知ったのは、ほんのここ数百年の話です。でも数千年も前から、人々はビールやワインなどを楽しんできました。何者がこれらの発酵食品・飲料を創り出していたのかを知らずに。このように自然界には、目には見えなくても無数の微生物が生活していて、その中のごくごく一部の“発酵微生物”が、私たちの生活になくてはならない発酵食品・飲料の製造に関わっています。その中でも“酵母”は代表的な発酵微生物です。私たちは、特徴的な地域素材(農産物、花、樹木など)に由来するユニークな酵母を、特に地域酵母=『ローカル酵母』と呼ぶことを提案しています。ローカル酵母の活用による新しい発酵製品開発は、オンリーワンの魅力的なものづくりに繋がると期待しています。

9月22日(水)日本酒・味噌編ゲスト

大谷酒造株式会社 代表取締役 大谷修子さん、杜氏 中元啓太さん、営業部次長 平岩美和さん

左から中元さん、大谷さん、平岩さん

代表取締役の大谷さんは、鳥取県出身。好きなお酒はローカル酵母を使った「純吟 涼」、好きな酒の肴は生牡蠣!趣味は陶芸。杜氏の中元さんは、広島県の出身。好きなお酒は「純吟 なごり」、好きな酒の肴はシマアジの刺身。広島カープが大好きで、サンフレッチェ広島はもっと好き!営業担当の平岩さんも、鳥取県出身。好きなお酒は地元の人に愛される「純吟 なかだれ」、好きな酒の肴はチーズ、趣味は映画鑑賞。

大谷酒造は、鳥取県の中央に位置する琴浦町にあります。北は日本海、南は大山(だいせん)の山々がつらなる自然豊かな町です。この地で明治5年(1872年)に創業して以来、辛口のキレの良いお酒を148年間造り続けています。夏には蔵人が酒米も栽培しており、その年のお米の出来具合を見て酒造りに活かしています。また、仕込み水には大山(だいせん)の伏流水を使用しています。

ローカル酵母(ラカンセア酵母)を使用して造られた、爽やかでみずみずしい味わいの「純吟 涼」、大谷酒造で一番人気のすっきりとした喉越しのよさが特徴の「純米吟醸なかだれ」、鳥取県だけで作られる強力米ならではの軽快な酸味が特徴の「純米吟醸 強力」を三本セットにしてお届けします!

藤原みそこうじ店 代表・味噌屋 藤原啓司さん

1986年、岡山県出身。京都の大学在学中に民俗学にはまり、民俗学者・宮本常一に憧れて全国を旅する。卒業後、京都の老舗味噌屋にて8年間修行した後に、2017年に鳥取県若桜町に家族で移住して味噌屋を独立。若桜町内の耕作放棄地を自ら開墾して自然栽培の大豆を作る。今年からは自然栽培の米作りにも取り組む。趣味は味噌造りと山登り、時間のある時は山のガイドも請け負っています。

藤原みそこうじ店では、氷ノ山山系の良質な天然水と沖縄の自然塩を使い、無添加・非加熱の生みそを作っています。主に農薬不使用や自然栽培(無肥料・無農薬)のお米と大豆を使用。また空気のきれいな若桜町で自家採取した野生麹菌で仕込む味噌造りにも取り組んでいます。身体と微生物にやさしく、素材の魅力を表現できるようなお味噌造りに励んでいます。

若桜町産の農薬不使用の大麦と八頭町産の自然栽培在来種もち大豆に、自家採取した野生麹菌で仕込んだ麦みそ。麦の風味と甘さを表現した限定醸造のお味噌。

米みそ若桜は、お米、大豆、水、麹菌と塩以外の材料を全て若桜町産のものを使っているので商品名に若桜を入れました。原料は全て農薬不使用です。大豆は若桜町赤松地区に昔から伝わる青大豆を使用。甘みとしっかりとしたコクがあるのが特徴。若桜の自然が織りなす、透き通ったお味噌です。味の違いをお楽しみください。

糀茶は若桜町産の減農薬米を自ら低温で焙煎して作った甘口のお茶になります。

9月24日(金)ビール・パン編ゲスト

AKARI BREWING Head Brewer 清部直樹さん

生まれは、岐阜県で、前職の異動にて鳥取へ来ました。そこから8年目となりました。前職は外資系アパレルブランドに店舗運営をしていました。会社の事業撤退のタイミングで退職し、AKARI BREWINGにて醸造をおこなっています。日々、探究心を持ちながら学び製品に反映できるようにしています。

鳥取県の小さな町の小さな夢から始まりました。『AKARI BREWING(アカリブリューイング)』は、鹿野町の青年団体「あかり本願衆」が、鹿野町に灯りを灯すという考えから創業しました。鹿野町は、山間の中にある中山間エリアにあります。人口は、約4000人ほどの、小さな街です。近年人、産業などが年々減少する中で、この街に産業を作り出しコミュニティーへの還元を目標にしています。原材料やさまざまな物資の調達から、地域の人材の採用までを行うすべてのことが私達の使命です。また、田舎でも世界にむけて仕事をすることを、街の子供たちに伝えていきたいと考えています。

鳥取大学との共同研究事業で採取したラカンセア酵母を使ったクラフトビール 2種類をお送りします。地域資源を活用する取り組みで、平成26年から共同で酵母を採取し始めました。醸造所エリアである、鳥取市鹿野町城跡公園内の桜の花びらから採取されたラカンセア酵母を使用することで従来のサワーエール醸造とはちがう方法でビールに酸を生むことができました。ツアーに合わせて急ピッチで醸造中。できたてのクラフトビール をお届けします!

「Party Buddy」アルコール 4.5%、副原料には、鳥取市鹿野町産の無農薬かぼすと鳥取市下段産のゆずを使用。フルーティーな飲み飲み口に仕上がってます。「Memories of Youth」アルコール6.5%、鳥取八頭産ブラックベリー使用。鳥取城北高校アントレナーブ共同制作ラベルで、売上の1%をインドの子どもたちに寄付しています。

一般社団法人チーズ観光協会 パン職人 杉山菜緒さん

埼玉県出身。2021年に西粟倉村へ移住。幼少からソフトボール競技に親しみ長く大学卒業後もスポーツ関連の仕事に従事。現在は趣味のパン作りの経験を生かし、ヒノキパン薪窯工房にて野生酵母のパンづくりをおこなっています。

一般社団法人チーズ観光協会は、目に見えない菌で”地域のおいしい魅力”を新しく提案することをテーマに、2018年に岡山県北の西粟倉村に設立。森林面積が95%を占める人口1500人の森の村「西粟倉(にしあわくら)」では森林を建材以外に活用するために森を食でたのしむ『森を食べる!プロジェクト』を2018年からはじめました。

これまでにチーズ観光協会ではプロジェクト一環として、国内でも珍しいヒノキや杉の燻製技術を学べる「西粟倉燻製学校」、ヒノキの香りを燻製で味わう「燻製ランチ」、ヒノキの香りをお酒で気軽に楽しめる「ヒノキビール」、野生ヒノキ酵母菌で育てた生地をヒノキで焼いた「ヒノキパン」と、森を活用した商品を製造・販売しています。西粟倉村は、温泉やローカル鉄道「智頭線」もあり東京や大阪からでも乗り換え一回でアクセスできる地域です。ぜひ一度温泉にはいりながら『森を食べ』にお越しいただければうれしいです。

鳥取大学と共同で西粟倉村のヒノキから全国でも珍しい野生パン酵母の分離に成功。このヒノキ酵母のパンにヒノキエキスを練り込みヒノキ薪で焼いた”ヒノキパン”!薪窯の遠赤外線効果で外はぱりぱり、中はしっとりした滋味深い味わいのパンになりました。長期低温熟成なので長くおいしさが保たれます。酵母も、工房の建物も、薪もすべて村の”ヒノキ間伐材”を活用。森の保全に貢献しつつ地元のおいしい食材を生かした”森を食べるパン”です。ぜひご堪能いただければ幸いです。食パン0.5斤サイズ、丸パン(手のひらサイズ)3種類をセットにしてお送りします。

また、山陰石見産のポーク肉に岩塩を丁寧に刷り込み、低温熟成後、間伐材のヒノキやスギで燻製された”完全無添加ベーコン2種類を詰め合わせ”も一緒にお届け!木種の香りの違いを楽しめるスモークベーコンセットです。ヒノキパンにあわせて”ヒノキBLTサンドイッチ”や、カルボナーラに入れて”燻製パスタ”に活用ください。(※ベーコンはスライスで、燻製はすべて地域のヒノキやスギをチップにして活用してます。)

◎お申込み・ご参加の流れ
1.申込みボタンよりお申し込み
応援セットはご入力をいただいた住所へのお届けとなります。
お支払いは、クレジットカード、キャリア決済、楽天ペイがご利用いただけます。

2.受付完了メールが届きます(自動送信)
hello@stores.jpのドメイン解除お願いします

3.特産品(地域応援)セットの発送
特産品はイベント2日前〜当日(午前中)までにお届けします。※お届けが早まる場合もございます。
発送時に商品の伝票番号とオンライン交流会の接続用ID/パスワードをお知らせします。

4.イベント当日は、開始時間までにZoomへログイン下さい。
特産品を片手に生産者さんを訪問!途中入場退出自由となっていますので、お気軽にご参加ください。

あうたびのオンラインツアーとは?
思いのこもった特産品が事前に自宅に届き、当日は全て生中継により生産者のお話を伺うのはもちろんのこと、参加者同士でも美味しい食べ方や、感想、お話ができるアットホームなイベントです。ツアー中に特産品の卸売会やツアー終了後も専用サイトから特産品をご購入いただくことができます。「会える、買える、繋がる」をテーマに生産者と地域を応援するツアーです。

オンラインツアー

背景を好きな画像に変えて、お家の中が見えないようにしたり、顔を出さずに参加することも可能です。Zoomを使ったことがない、やり方がわからないという方は、あうたびが事前にサポートいたします。インターネットに不慣れな方にも丁寧にサポートいたします。

【外部リンク】
大谷酒造株式会社 https://takaisami.co.jp/
藤原みそこうじ店 https://fujiwaramiso.com/
AKARI BREWING https://akari-brewing.co.jp/
一般社団法人チーズ観光協会「森を食べるプロジェクト」https://www.moritabe.com/

【イベント企画・実施】
あうたび合同会社(東京都知事登録旅行業第2−7472)
東京都北区赤羽1-59-8ヒノデビル4F
電話:03-6356-4461
メール:info@autabi.com

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