【満員御礼】トゥクトゥクで瀬戸内の人に会いに行く!オンラインツアー

※満員御礼となりました!沢山のご予約ありがとうございます。

《未来の楽しい旅を迎えに行こう!あうたびオンラインツアー!!》

今回は愛媛県の「伊予市地域おこし協力隊」で双海(ふたみ)地域担当の上田沙耶(うえださや)さんの持ち込み企画!「自慢の行動力と若さで、町をさらに盛り上げたい」と熱意溢れる上田さんから、双海町をアピールしてもらいましょう!!

特産品の地域応援セットを購入するだけで、画面を通じて地域の人々と繋がり、実際に旅している気分を味わえる、そして次はリアルに会いに行きたくなる、そんな「未来の旅を迎えに行くオンライン旅」のご提案です。

なお、オンラインツアーに登場する方の多くは地元の生産者さんで、恥ずかしがったり方言が飛び出したりしつつも熱心に作物や商品への想い入れを伝えようとしてくれる、ゆるゆるほのぼのしたツアーです。

あうたびは地域の人に会いに行くツアーで、観光地を巡るだけのツアーではありません。このオンラインツアーを通じて、人と人が繋がり地域のファンとなり、実際に訪れるきっかけになれば幸いです。それでは、日本中の素敵な人に会いに行きましょう!

あうたびオンラインツアーイメージ動画


ツアーへの参加は、無料オンライン会議システムZoomを使用します。パソコンまたはスマートフォン、タブレットがあれば、自宅に居ながら気軽に参加が可能です。背景を好きな画像に変えたり、顔を出さずに参加をすることも可能です。※Zoomを使ったことがない、やり方がわからないという方は、事前にサポート致しますので気軽にご連絡下さい。

あうたびオンラインツアーのメリット
◎他では買えないオリジナル特産品セットが自宅へ届きます!
◎飲んで食べることで、生産者さんを応援できます!
◎普段会うことのない生産者さんや地域の方を訪問し交流します!
◎自宅に居ながら、安心・安全・気軽に旅行気分を味わえます!
◎リアル旅行で会いたい人ができて、未来の旅行の楽しみが広がります。

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今回は、愛媛県伊予市双海町の皆さんに会いに行きます
愛媛県伊予市双海町は、松山空港から南に20kmほど、1時間もかからない所に位置します。伊予灘を独り占めする細長い町ですが、海岸線からすぐ山が高くなっており、海の幸も山の幸もある豊かな町です。
もっとも有名なスポットは、海に浮かぶ無人駅「下灘駅」。青春18きっぷのポスターには双海町の景色が史上最多の4回も採用されるほどに、美しい景色に恵まれた町であります。

◎開催日:2020年8月10日(月・祝)
◎集合時間:14時(19時00分終了予定)入退出自由
◎集合場所:パソコン・スマホ・タブレットの画面前
◎ツアー参加費:無料(1アカウント1地域応援セットの購入をお願い致します)
◎双海町応援セット(税・送料込み)

A:7,000円
・鱧しゃぶしゃぶ用200g(上灘水産)
・鱧入りじゃこ天3枚(大崎泰宏)
・鱧ちり鍋だし1パック2人前(北風鮮魚)
・鯛80g鯛めし2合炊き用(上灘水産)
・ハウスみかん5個(富田健)
・おうちで酵素まる2枚(米ぬか酵素風呂 酵素まる)
・閏木のゆずポン酢1本360ml(閏木醤油工場)
・恋しぐれ3本(芳我ベーカリー)
・トゥクトゥク乗車券のシーボトル1袋(海アフロPOST)
B:11,000円
・鱧しゃぶしゃぶ・湯引き用400g(上灘水産)
・鱧入りじゃこ天5枚(大崎泰宏)
・鱧ちり鍋だし1パック2人前(北風鮮魚)
・鯛80g鯛めし2合炊き用(上灘水産)
・ハウスみかん10個(富田健)
・おうちで酵素まる2枚(米ぬか酵素風呂 酵素まる)
・閏木のゆずポン酢1本360ml
・恋しぐれ3本(芳我ベーカリー)
・トゥクトゥク乗車券のシーボトル1袋(海アフロPOST)
・双海の甘平ジュース1本720ml(ふたみファーム)
※今回のイベントのために特別にご用意した応援セットです。

◎お申込み・ご参加の流れ
1.お申し込みフォームよりお申し込み(応援セットA or B を選択)
応援セットはご入力をいただいた住所へのお届けとなります。

2.お振込先情報などをメールでご案内
autabi.comのドメイン解除お願いします※

3.応援セットの発送
ご入金確認後、応援セットの発送とオンライン交流会の接続用ID/パスワードをお知らせします。

4.ツアー当日は、応援セットを片手に生産者さんを訪問

◎今回のスペシャルゲスト
農家 富田健さん
下灘漁港漁師 濱田徹さん・浜田賢さん
閏木醤油工場 社長 閏木隆司さん
米ぬか酵素風呂 酵素まる オーナー 髙村まりさん

◎今回のツアーガイド
上田沙耶さん、冨田敏さん、中村克史さん(双海のビーチボーイズ)

<ツアーのスケジュール>

時 間 内 容 食 事
8月10日(月・祝
13:30 受付開始
Zoom初体験の方は、お早めにログインしてみてください。
14:00 下灘駅集合(画面の前にお集まり下さい)途中から参加や退場は自由です。
あうたび代表唐沢あいさつとツアーガイド「双海のビーチボーイズ」上田さん、冨田さん、中村さんの紹介
14:10 海の見える駅「下灘駅」と下灘珈琲の紹介と風景見学。
14:40 トゥクトゥクに乗って豊田漁港まで移動
14:50 豊田魚港と漁師たちの仕事風景を見学。
15時から行われる競りを臨場感たっぷりでお見せします!
鱧しゃぶ・鯛めし
15:40 ハウスみかん園へ向かいます。軽トラに乗って林道を走ります。
16:00 農家の富田健さんから、ハウスの説明や、生産のこだわりなどのお話を伺います。  みかん
16:30 閏木醤油工場を訪ねます
4代目社長の閏木隆二さんより、会社の説明や商品のこだわりと工場を見学させていただきます。
ゆずぽん酢
17:00 下灘商店街をぶらり散歩します
「芳我ベーカリー」〜「みつい酒店」に立ち寄ります
 恋しぐれ
17:30 上灘駅の犬猫駅長に会いに行きます。
飼い主の北山博正さんにお話を伺いつつ、観光列車「伊予灘ものがたり」を見送ります。
17:45 米ぬか酵素風呂 酵素まるを訪れます。
オーナーの髙村まりさんから酵素風呂の説明をしていただきます。
18:00 ふたみシーサイド公園で、参加者を交えた懇親会を行います。
19:00 ツアー終了(中締め)
2次会として引き続きZoom環境を開放しますので、参加者同士の自由な交流をお楽しみください。

※時間は目安となります。内容に関しても天候や現地事情、進捗状況により、適宜変更をさせていただく場合がございます。

開催日時 2020年8月10日(月・祝)14時~(19時終了予定)
ツアー代金 無料ですが、1アカウント1応援セットのご購入をお願い致します。
応援セット価格 Aセット7,000円、Bセット11,000円のいずれかをお選び下さい。
募集人数 30名増枠しました!40名
キャンセル規定 ご入金後のキャンセル・ご返金は承れませんので予めご了承下さい。
受付締切 商品発送の都合上、 8月3日(月)までとさせていただきます。
環境について テレビ会議ツール(Zoom)を用いて開催します。Zoomの利用は無料で、スマートフォン・タブレットやPC(Windwos/Mac)から利用できます。アプリを事前にダウンロードしていただくとスムーズです。アプリを使用せずWebブラウザからの利用も可能ですが、ユーザ登録が必要になり、接続方法がアプリに比べ多少難しいです。また安定したWi-Fi環境のある場所や有線LAN(PCの場合)でのご参加をおすすめします。※Zoomを使ったことがない、やり方がわからないという方は、事前練習・サポートを致します。

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<ツアーガイド紹介> 

双海のビーチボーイズ(左から、冨田敏さん、上田沙耶さん、中村克史さん)

上田沙耶さん
現役女子大生で地域おこし協力隊。愛媛の両親の元に生まれ、3歳から徳島県、小学6年生からは横浜で育ちました。
祖父母が商店を営む愛媛の双海町には、帰省で毎年遊びに来ていました。そこで親戚と遊んだり、商店を手伝ったりした特別な思い出が残っていて、双海町がずっと大好きでした。そんな大好きな町がどんどん寂しくなっていく状況を知った時、いてもたってもいられなくなりました。青山学院大学に通いながら1年半ほどは、毎月のように双海町に通っていましたが、我慢できず大学4年生をしながら移住を決意。地域おこし協力隊として、双海町の町を楽しくすることに奮闘しています!

冨田敏さん
東京出身のシティボーイ。東京で広告代理店に長年勤めていたが、東日本大震災をきっかけに家族3人で双海町へ移住。この町の初代「地域おこし協力隊」として真剣に町と向き合い、真摯に活動をしてきたため、町民から最も信頼されています。
今は民間で移住サポートを行うとともに、地区の活動にも積極的に取り組み、数え切れないほどの団体の役もこなしています。

中村克史さん
背が高いので、通称「デカムラ」と呼ばれています。
愛媛生まれ愛媛育ちですが、仕事で数年間だけ湘南に住んだ時に、湘南のかっこいいカルチャーに強く憧れを持ちました。
愛媛に帰って来た後に、「愛媛湘南化プロジェクト」を立ち上げ、ドッグシャンプーやドッグカフェ、象の耳パンのキッチンカーなど様々な面白い活動をし、今は海岸線に「海アフロPOST」という趣味部屋をオープン。「双海人力車(ふたみんりきしゃ)」という人力車でふたみシーサイド公園をガイドしたりもしていましたが、今年からはなんと長年の夢であったトゥクトゥクを手に入れ、双海町を走らせる準備を着々と進めています!

トゥクトゥクに乗って皆様をご案内!

トゥクトゥクは、東南アジアで見かける三輪タクシーのこと。可愛らしいデザインのタクシーでご案内します!

<生産者紹介> 

農家 富田健さん

双海町で農家の息子として誕生した富田健さん。専門学校を卒業後、一旦大阪で就職したのですが、5年ほど前に双海町に戻り、農家を引き継ぎました。精力的に取り組み、今では果樹同志会の会長を務めます。周りの農家さんからも信頼されている次世代のリーダー。

愛媛県の特産品でもある温州みかんは、通常冬に実をつけます。しかし、ハウスを利用して温度管理、水分管理などこまめにすることで、夏に合わせて実をつけさせるのがハウスみかんです。ハウスが破れたりしてしまうと一大事のため、ハウスをやっていると毎日気にしておく必要があり、家族旅行などにもなかなか行けないと言います。農家さんにとっては大変手間のかかる作業ですが、徹底的な管理の元みかんにとって最高の環境がで育つので、質の高いみかんになるのです。

こちらの商品をお届けします!
ハウスみかん Aセットは5個、Bセットは10個。
夏に採れるハウスみかんはプレミアムなので、お中元やお見舞いなどの贈答用として使われることが多いです。

下灘漁港漁師 濱田徹さん・浜田賢さん

濱田徹さん(左) 浜田賢(右)

漁師歴40年の濱田徹さんと、県の漁業関係の役員も務める活発な大将・浜田賢さん。

双海町・下灘には、「豊田漁港」という港があります。後継者不足などと言われていますが、下灘では若い漁師たちも元気に魚を獲っています。
豊田漁港は、全国でも有数の鱧の産地。ただ、そのほとんどは夏の風物詩として京都・大阪で消費されています。愛媛県内で消費されることも少ないため、知名度もまだまだ低いのが現状です。
しかし、豊田漁港で水揚げされる魚は品質がピカイチで、仲卸からの評価も高いのです。その理由は、漁師さんたちの熱い想い。

「魚をできる限り傷つけないように」と、常に気を張っています。底引き網は通常数時間引っ張り続けるのですが、そうはせず、短時間で引き上げることで魚を活きのいいまま市場まで連れて帰れるのです。

尊敬するのは、その業務の過酷さ。
豊田漁港は、京阪神に新鮮なものを輸送するのに合わせて朝ではなく15時から競りが始まります。
深夜0時には船に乗り込み、12時間後の正午頃に港へ帰ってきます。その後、15時から始まる競り市に向けて魚を選り分けたり、生簀(いけす)に運んだり力仕事は続きます。ようやく落ち着くのは競り市が終わる18時過ぎ。漁師のみんなは本当に働き者で、もはやスポーツ選手のようです。

休日はいつもお酒を飲んでおちゃらけていますが、仕事っぷりを見ているとギャップでとてもかっこよく見えます。

こちらの商品をお届けします!
鱧の切り身 Aセットしゃぶしゃぶ用200g、Bセットしゃぶしゃぶ・湯引き用400g

鱧は小骨が多いため処理に特殊な技術を要し、家庭ではなかなか扱いづらいものです。皮一枚を残して身を断つように小刻みに包丁を入れる技術は、プロにしかできない匠の技。今回お届けするハモは、地元の魚屋「上灘水産」の鉄人・福岡さんが捌き、骨切りまでしてくれています!

A、Bセット共通 鱧ちり鍋だし1パック2人前

双海町下灘産「鱧」を丁寧に焼き上げた、鱧しゃぶ用の出汁です。

鱧入りじゃこ天 Aセット3枚、Bセット5枚

下灘で採れた新鮮な魚を使った、鱧入りのじゃこ天。

A、Bセット共通 鯛80g鯛めし2合炊き用

鯛めし2合炊き用鯛の切り身!酒・醤油大さじ2ずつ入れて炊飯器で炊くだけの簡単レシピです。

 

閏木醤油工場 4代目社長 閏木隆二さん

大正12年創業の、手作り醤油工場「閏木(うるき)醤油工場」。現在は4代目を継ぐ、閏木家長男の隆司さん。
双海生まれ双海育ち。松山の大学を卒業後すぐに家業に入ったそう。
もともと漁業が盛んだったこの町で、「下灘の魚に合う醤油を」という思いから始まったこのお醤油屋さん。寂れた商店街の中にどっしりと佇む、古き良き立派な建物。

約100年間、ほとんど変わらず残るこの歴史ある醤油屋は、地元の誇りであります。地元の人々に大変馴染んだ味で、双海町の家庭には必ず閏木の醤油があるのです。今でも機械に頼らず、昔ながらの手作業で作っています。

こちらの商品をお届けします!
A、Bセット共通 ゆずぽん酢しょうゆ1本360ml

鱧しゃぶはぜひ、閏木のゆずぽん酢につけて召し上がれ!

芳我ベーカリー 芳我さんご夫婦

双海町下灘の旧商店街にあるパン製造所「芳我ベーカリー」。
江戸時代から続く老舗のパン屋の4代目としてご夫婦で営んでいます。かつての双海町は人口が多く、子供もたくさんいました。そんな時代には、下灘の小学校の給食パンも作っていた、みんなの懐かしの味。芳我ベーカリーのすぐ裏にある小学校には、給食のパンの香りがいつも届いていたそうです。今は、地元の産直市などにパンや和菓子を卸しています。
ピーナッツバターパンやクロワッサンロールなどのパンだけでなく、「恋しぐれ」という和菓子も作っています。これは、ふたみシーサイド公園の販売員さんたちが「双海の特産品を作りたい」という思いから、地元のパン屋さんである芳我ベーカリーが一緒になって開発した特産品です。

こちらの商品をお届けします。
A、Bセット共通 恋しぐれ3本入

羊羹のように見えるますが、羊羹ではありません。あずきを使い、せいろで蒸し上げたあとに機械を使わず、1つ1つ丁寧な手作業で作られ包装される恋しぐれ。2人の想いの詰まった恋しぐれは、モチモチな食感と程よい甘さで、贅沢なティータイムにしてくれます!

米ぬか酵素風呂酵素まる オーナー 髙村まりさん

双海町に嫁いできてから、精力的にまちづくりにも取り組み、3年前に夢の酵素風呂をオープンさせたオーナーの髙村さん。
「人が好きで、酵素まるで、たくさんのご縁を繋げたい。酵素まるに関わる方みなさんが、手をつないでいるイメージを持っています。すべてが「まる」になる。双海で、みんなが笑顔いっぱい、夢いっぱい。健康で楽しく暮らしたい。それが私の夢です。」と語る、髙村さん。これからも《健康》をキーワードに、米ぬか酵素風呂のご紹介と、身体に優しい商品や食べ物などをご提案していきたいと話します。

こちらの商品をお届けします!
A、Bセット共通 おうちで酵素まる2枚
ご自宅のお風呂で米ぬかの酵素風呂気分を味わえる酵素パック。
ティーパックのような袋に入った米ぬかをお風呂に入れて揉み込むだけ。入浴した感覚は、お湯柔らか。ゆっくり茶色が出てきます。ほのかに米ぬかの香りがします。どこか懐かしい、よい香りです。
汗が出てくるまでに20分くらいかかります。ぬるま湯の方が長湯しやすいです。入浴後はお肌しっとり。爽やか。気分もスッキリ。

そして、Bセットのお客様に、双海の「甘平」100%ジュースもお届けします!

「甘平(かんぺい)」とは、愛媛の3大ブランドみかんのひとつです。
大きくて平べったい形をしていることと、とても甘いことから甘平と呼ばれていましたが、最近では愛媛県の高級柑橘ブランドとして「愛媛クイーンスプラッシュ」と名がつけられました。糖度が高く、実はシャキシャキ。甘平は手がかかり、なかなか歩留まりもよくないことから稀少性が高く、関東ではなかなか手に入りません。
そんな高級みかんを、丸ごと12個も搾りいれた100%ストレートジュース。
双海町内唯一の農業法人である「ふたみファーム」の代表 橋本さんが丹精込めて育てた美味しい甘平を、特別にジュースにしてくれました。

橋本さんはとても精力的に活動される農家さんです。世界を旅して回った後、親の代から続く農家を継ぐため双海町に戻って来ました。
「双海町自慢のみかんで、外から来た人をもてなしたい」という思いで、今年初めて作った甘平ジュース。
自分の夢をもち頑張る娘のことを応援することに決め、農業をやっていきたいという若者を外から後継者に迎えました。いつまでも、新しいことを始めようとする気持ちや真剣に農業に向き合う姿を見せてくれます。

さらにさらに!!
「海アフロPOST」という海小屋を営むお兄さん「デカムラ」さんからはトゥクトゥクの乗車チケットを!

双海町の海に流れ着くガラスの結晶玉と砂を入れた「シーボトル風」チケットです。中には双海町から流れ着いたメッセージが・・・?
このシーボトルを双海町に持ってきていただけると、トゥクトゥクに無料で乗せてくれます!!

ぜひ、双海の味覚を楽しみながら双海町の潮風と熱い人たちの思いを感じていただけると嬉しいです!
そして、双海町にぜひいつか本当に遊びにきてください!

【参考外部リンク】
閏木醤油工場
米ぬか酵素風呂 酵素まる
海アフロPOST

【イベント企画・実施】
あうたび合同会社(東京都知事登録旅行業第2−7472)
東京都北区赤羽1-59-8ヒノデビル4F
電話:03-6356-4461
担当:唐沢
メール:info@autabi.com

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